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退職給付会計業務

退職給付会計業務に関する内部統制、実務上の留意点に関する解説など。

企業型確定拠出年金導入に伴う会計処理 -第3回-

企業型DC導入に伴う会計処理(退職一時金制度からの移行)について3回にわたり解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2018年1月22日

企業型確定拠出年金導入に伴う会計処理 -第2回-

企業型DC導入に伴う会計処理(退職一時金制度からの移行)について3回にわたり解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2018年1月15日

企業型確定拠出年金導入に伴う会計処理 -第1回-

企業型確定拠出年金導入に伴う会計処理(退職一時金制度からの移行)について3回にわたり解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2017年12月25日

退職給付会計の長期予測

今回のコラムでは、AIではなく古くからある技術ではありますが、退職給付会計の長期予測サービスを紹介します。サービス提供会社により細かな違いはありますが、通常は将来数年間にわたり退職給付債務等の数値やキャッシュフローのシミュレーションを行います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 齊藤 長
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掲載日:2017年12月18日

米国基準における縮小と清算の会計処理

米国基準の年金会計では、従業員が大幅に退職する場合等に「縮小」と「清算」の処理が必要となるケースがあります。IFRSにおいても縮小と清算という概念はありますが、米国基準とは異なります。
本コラムでは、それぞれの定義と会計処理について具体例で考えてみたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
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掲載日:2017年10月10日

退職給付会計に関する期を跨ぐ給付の取り扱いについて-2-確定給付企業年金制度からの支払い

退職給付会計に関する期を跨ぐ給付の取り扱いについて解説するシリーズです。
前回の退職一時金制度からの支払いに続いて、今回は確定給付企業年金制度からの支払いについて説明したいと思います。(前回同様、説明・仕訳は日本基準の個別財務諸表を前提にしています。
また、確定給付企業年金制度からの支払いは資格喪失時の脱退一時金を想定しています。)解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
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掲載日:2017年7月24日

退職給付会計に関する期を跨ぐ給付の取り扱いについて-1-退職一時金制度からの支払い

退職給付会計に関する期を跨ぐ給付の取り扱いについてよくあるパターンを、退職一時金制度からの支払いと確定給付企業年金制度からの支払いの2回に分けて解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
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掲載日:2017年6月19日

会社分割に伴う退職給付会計諸数値の按分方法

会社分割時には退職給付会計の諸数値を分ける必要が出てきますが、分割の方法に困るのが未認識数理計算上の差異や未認識過去勤務費用です。
本コラムでは、分割会社の視点からこれらの未認識項目を含む退職給付会計諸数値の按分方法について考えてみたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
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掲載日:2017年4月24日

上場企業における期間帰属方法の適用状況について

上場企業における期間帰属方法の適用状況について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2017年3月27日

平均残存勤務期間が数理計算上の差異の費用処理年数より短くなったときの対応

期末の退職給付債務計算において、平均残存勤務期間が現在の数理計算上の差異の費用処理年数より短くなる場合、どのように償却費用を算出し、またどのように費用が変動するか、具体例を挙げて解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2017年2月13日

上場企業における数理計算上の差異の償却年数の適用状況について

日本基準を採用している上場企業における数理計算上の差異の償却年数の適用状況を解説します。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2017年2月6日

退職給付信託に関するQ&A

過去に発行したIICパートナーズメールマガジンから、退職給付信託に関するQ&Aをまとめました。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2017年1月23日

リスク分担型企業年金に関する会計処理等における実務上の取扱い

2016年12月16日、ASBJより公表された、リスク分担型企業年金の会計上の取扱いをまとめた実務対応報告第33号『リスク分担型企業年金の会計処理等に関する実務上の取扱い』と、「退職給付会計基準」、「適用指針第1号退職給付制度間の移行等に関する会計処理」について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ 代表 中村 淳一郎
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掲載日:2017年1月10日

写真:中村淳一郎

制度統合に伴う簡便法から原則法への移行の会計処理

制度統合に伴う簡便法から原則法への移行の会計処理について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
著者プロフィール
掲載日:2016年12月19日

上場企業における長期期待運用収益率の適用状況について

上場企業における長期期待運用収益率の適用状況を解説します。
具体的な設定方法としては、各資産区分(国内債券、国内株式等)の期待収益率を、各資産残高の割合で加重平均する方法などが考えられますが、実際に企業がどの程度の水準に長期期待運用収益率を設定したのか、上場企業のデータをもとに見ていきたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2016年10月24日

期中で過去勤務費用を算出する際の留意点

期中で退職給付制度の制度改訂を行い、過去勤務費用を認識する際の留意点を解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2016年10月17日

簡便法から原則法への移行に関するQ&A

過去に発行したIICパートナーズメールマガジンから、簡便法から原則法への移行に関するQ&Aをまとめました。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2016年10月17日

2016年3月末決算企業における割引率の適用状況について

2016年3月末決算企業における割引率の適用状況を解説します。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2016年8月4日

将来改善死亡率に関する実務対応

退職給付債務計算において使用する計算基礎の一つとして死亡率がありますが、国際会計基準(IFRS)では、将来の死亡率の改善を合理的に見積もる必要があることが定められており、適用事例も多く見受けられます。

今回のコラムでは、将来の改善を合理的に見積もった死亡率(将来改善死亡率)の作成例を挙げ、実務対応について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント
掲載日:2016年7月4日

簡便法(自己都合要支給額)と原則法(DBO)との差異 -第2回- (ポイント制)

簡便法から原則法へ退職給付債務の評価方法を変更した場合、両者の差異は一時の損益として認識する可能性があります。退職給付の設計によっては大きなインパクトとなることも!? どのような要因で差異が発生するのでしょうか。
簡便法(自己都合要支給額)から原則法への変更時の差異要因に関して、今回はポイント制の場合について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
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掲載日:2016年6月27日

簡便法(自己都合要支給額)と原則法(DBO)との差異 -第1回- (最終給与比例制)

簡便法から原則法へ退職給付債務の評価方法を変更した場合、両者の差異は一時の損益として認識する可能性があります。退職給付の設計によっては大きなインパクトとなることも!? どのような要因で差異が発生するのでしょうか。
ひと言で簡便法といっても幾つか債務の評価方法がありますが、当コラムでは、簡便法(自己都合要支給額)から原則法への変更時の差異要因について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2016年6月20日

数理計算上の差異の定率法による費用処理の率を作ってみよう

「作ってみよう」シリーズ第2弾は、数理計算上の差異の定率法による費用処理の率の算出方法について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2016年4月12日

退職給付会計の実務とは-4-退職給付債務の計算から監査対応

今回は最終回として、これまで準備してきた計算前提や人事データがどのように退職給付債務の計算で使われていくのか、業務の流れと監査対応をおさえながら説明していきます。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
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掲載日:2016年4月6日

アセット・シーリングに関する実務対応

アセット・シーリングとは、確定給付型の企業年金制度が積立超過である場合に、企業の貸借対照表に計上できる資産を「資産上限額」に制限する規定です。
今回のコラムでは、アセット・シーリングに関する実務対応をテーマに、実務上必要となる対応内容を中心に解説いたします。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント
掲載日:2016年3月30日

退職給付会計において中小企業退職金共済制度はどのように扱うか?

中小企業向けの退職金制度として中小企業退職金共済制度(以下、中退共)があります。会計処理も容易です。しかし、退職金制度の内枠で原資として利用している場合に、中退共の扱いが論点になることがあります。
本コラムでは、日本基準とIFRS(IAS第19号)における中退共の扱いを考えてみたいと思います。 (中退共の概要については、「中小企業退職金共済制度の解説」をご覧ください。)解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
著者プロフィール
掲載日:2016年3月25日

退職給付会計の実務とは-3-計算までに準備することは?

前回は、退職給付会計業務についての全体像をざっくりと理解する為に、業務を5つのステップに分け、それぞれステップについて概要を説明しました。

今回は第3回目として、計算基礎に関する方針確認と人事データの作成について詳しく説明したいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2016年3月22日

原則法移行時の社内説明のポイント-2- 説明の手段

前回のコラムでは、簡便法から原則法に変更した企業の担当者が、その影響を社内で効果的に説明するための方法(概要と方針)について考えてみましたが、今回は説明する際の手段に関して解説したいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
著者プロフィール
掲載日:2016年3月15日

割引率の10%重要性基準の目安の表を作ってみよう-2-マイナス割引率への対応

2016年3月決算に向けて、マイナスの割引率の適用が話題にのぼっています。以前作成した割引率の10%重要性基準の目安表を基に、マイナス割引率に対応した目安表を作ってみたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2016年3月14日

退職給付会計の実務とは-2-退職給付会計業務の全体像

前回は、退職給付の実務を理解する前段階として、「退職給付会計とは何か?」という事をテーマに、退職給付会計のターゲットとゴールを紹介しました。

今回は第二回目として、退職給付会計の実務の全体像をざっくりと説明したいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2016年3月9日

原則法移行時の社内説明のポイント-1- 説明方針の決定

退職給付債務(DBO)の計算方法を簡便法から原則法に変更する場合、社内における影響が大きくなるケースが見受けられます。本シリーズでは、社内におよぼす影響を理解してもらうための効率的な説明方法について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
著者プロフィール
掲載日:2016年2月18日

退職給付会計の実務とは-1-退職給付会計って何だろう?

日本に退職給付会計が導入されて15年が経ち、会計や業務に関する情報も探せばすぐに見つかる時代となりましたが、未だに複雑で難しいという声を多く耳にします。でも、実は基本的な実務の知識をおさえるだけで、退職給付会計はより身近に感じられるようになります。

本コラムでは、人事・経理の担当者目線で、退職給付会計の実務を解説していきます。

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2016年2月3日

【退職給付会計】決算早期化への対応 -第2回-

改正基準適用により従来の決算スケジュールより前倒ししての対応が求められています。どのようなスケジュールになったのか!? また対応は!? 具体的な対応方法について解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2015年9月11日

割引率の10%重要性基準の目安の表を作ってみよう

「退職給付会計に関する数理実務ガイダンス」に掲載されている表を再現することで、各社の状況に応じた対応が可能になります。今回のコラムでは、割引率の10%重要性基準の目安の表を作ってみたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2015年9月3日

数理計算上の差異の費用処理方法と留意点

退職給付会計で原則法を適用した会社の担当者にとって、最初に迎える年度末の最大の難所が「数理計算上の差異」です。
本コラムでは、数理計算上の差異の費用処理方法の選択と留意点について見ていきたいと思います。(数理計算上の差異の概要については、数理計算上の差異の内容と償却方法をご覧ください。) 解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 辻 傑司
著者プロフィール
掲載日:2015年8月17日

【退職給付会計】決算早期化への対応 -第1回-

退職給付会計は、改正基準適用により従来の決算スケジュールより前倒ししての対応が求められています。どのようなスケジュールになったのか!? どう対応すればいいのか!? 解説していきたいと思います。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 加藤 大輔
著者プロフィール
掲載日:2015年7月10日

予想昇給率の開示への対応

2015年3月決算では、退職給付会計の改正基準適用後の初回決算にあたり、お客様からいろいろな照会がありました。今回は、その中で6月の監査の時期になって急に照会が増えた、予想昇給率の開示について触れたいと思います。解説を見る→
           

IICパートナーズ コンサルタント 猪飼 賢司
著者プロフィール
掲載日:2015年6月30日

原則法移行後初回決算時のポイント

退職給付引当金の計算を簡便法から原則法へ移行するときにはいろいろな検討事項が出てきますが、退職給付会計では原則法に移った次の年度に決めないといけないこともいくつか出てきます。今回のコラムではそのような事項について説明します。解説を見る→ 

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2015年6月26日

退職給付会計ワークシート作成上の留意点

経理担当者の業務の一つに退職給付会計ワークシートの作成があります。退職給付会計ワークシート作成方法等の概要は、ライブラリーの解説(関連記事参照)をご覧下さい。

本稿では、退職給付会計ワークシートを作成する際に間違えやすいある事象について解説します。具体的には、「期末直前に退職し、かつ、給付の支払が期末までに完了していない者」の給付金の取扱いについてお話します。

IICパートナーズ コンサルタント 瀧 厚史
著者プロフィール
掲載日:2015年4月6日

自社計算ソフトでの退職給付債務(DBO)計算における3つのポイント

自社で計算ソフトを利用して退職給付債務(DBO)計算を行う場合、計算結果の妥当性や計算前提の設定が正しいかどうかといった点が課題となります。このコラムでは、自社で計算ソフトを利用して計算を行う場合に、その正確さを担保するための方法を3つ取り上げ、解説します。解説を見る→ 

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2015年2月27日

退職給付会計基準改正の実務対応における3つのポイント

10年に1度の大改正とも言われた今回の退職給付会計基準改正でしたが、既に無事に対応を終えられたお客様も多いことと思います。今回は基準改正を通じて、お客様に正確な内容を理解いただき、より良い関係性を築いていきたいという私の思いを書かせていただきます。解説を見る→

IICパートナーズ Pmas編集部
掲載日:2014年9月26日

グループ企業の退職給付債務(DBO)計算のポイント

IICパートナーズ(以下、IICP)はおかげさまで現在600社超のお客様へ退職給付債務(DBO)計算サービスを継続的に提供しており、中にはグループ企業の計算を一手にご依頼いただいている例もあります。 本コラムではそのような経験から考える、グループ企業として退職給付債務(DBO)計算を行う場合のポイントや、実際にIICPが行っているグループ企業向け対応についてご紹介します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 山田 敬
著者プロフィール
掲載日:2014年9月9日

内部統制構築後の取り組みとは~退職給付会計における内部統制 -6-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。内部統制の構築が「一旦」完了した後は…?実は大切な、構築後の取り組みについて解説します。解説を見る→ 

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年7月16日

コントロールを適切に機能させるためのポイント~退職給付会計における内部統制 -5-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。リスクとコントロールを整理するだけでは、十分ではありません。陥りがちな落とし穴を見破るためのポイントを整理します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年6月18日

退職給付会計業務のリスクとコントロール~退職給付会計における内部統制 -4-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。今回は、退職給付会計業務のリスクとコントロールについて、例をあげながら解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年5月28日

退職給付会計業務のリスク~退職給付会計における内部統制 -3-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。今回は、退職給付会計業務のリスクについて解説します。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年4月24日

退職給付会計業務の整理~退職給付会計における内部統制 -2-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。今回は、理解不足を解消する為の手段として、業務整理の方法をお伝えします。解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年3月19日

退職給付会計業務のよくある不満とは~退職給付会計における内部統制 -1-

お客様と共にシステム開発やサービス提供を行ってきた経験から退職給付会計業務における内部統制のエッセンスをお伝えしたいと思います。第1回として、内部統制と実は密接に関連する、退職給付会計業務のよくある不満について取り上げます。  解説を見る→

IICパートナーズ コンサルタント 八丁 宏志
著者プロフィール
掲載日:2014年2月19日